2016年8月5日金曜日

[ネットランナー]世界選手権デッキにエラッタが! ※追記有

早速発売された、ネットランナー世界選手権デッキですが、あるカードに誤植があった模様です。






お分かりいただけただろうか・・・。

クィーンズ・ギャンビットのプレイコストは、

正:0クレジット
誤:3クレジット

です!

そのうちアークライトさんからも発表あると思いますが、間違えないようにしましょう!


ちなみに、細かいクィーンズ・ギャンビットのルールですが、

・ダブル・イベントと呼ばれるイベントカードで、2クリックを消費してプレイするイベントカードです。
(つまり、4クリック目にはプレイできません)

・遠隔サーバー内のカードに、アイスは含まれません。
(アイスは、サーバーを守るカードであって、基本的にはサーバー内のカードとはみなされないルールです)

・レゾされていないカードであれば、表面にかかわらずアドバンスカウンターを置けます。
(アドバンス可能でないカードにももちろん置けます。だってランナーは置けないなんて知らないもの)
(開示をした後のカードにも「レゾされていなければ」アドバンスカウンターを置けます)
(計画書にアドバンスカウンターを置いてしまった場合は、コーポのターンに得点化されてしまうかもしれません。ギャンビットだもの負ける時もあるよね)

・アドバンスカウンターを乗せたカードには、そのターンの間アクセスできません。 ※追記
(アドバンスカウンターを乗せたカード「以外」には、通常通りアクセスできます)
(銀行作業のような、「ランが成功したとき」に効果を発揮して、「アクセスする代わりに」何かを行うカードの効果は使用できます)
(「アクセスしたとき」のカードは、もちろんアクセスできないので効果を発揮しません。)

大体こんなところかな・・・。
強力だけど癖のあるカードなので、頑張って使いこなしましょう!

2016年8月2日火曜日

[Netrunner][Anarch]Null: Médium GO

Null: Médium GO

Deck Created with CardGameDB.com Android: Netrunner Deckbuilder

Total Cards: (48)
Identity:
1x Null (23 Seconds)

Event: (3)
3x Sure Gamble (Core)

Hardware: (6)
2x Cyberfeeder (Core)
2x Vigil (Order and Chaos)
2x Clone Chip (Creation and Control) ■■ ■■

Program: (16)
1x Clot (The Valley)
2x Hivemind (Order and Chaos)
2x Incubator (The Source)
3x Medium (Core)
1x Nerve Agent (Cyber Exodus)
2x Parasite (Core)
3x Progenitor (Order and Chaos)
2x Darwin (Future Proof)

Resource: (23)
1x Akshara Sareen (Democracy and Dogma)
1x Bhagat (Fear the Masses)
3x Daily Casts (Creation and Control)
3x Fester (Up and Over)
1x Human First (Order and Chaos)
1x Kati Jones (Humanity's Shadow)
3x Off-Campus Apartment (Breaker Bay)
2x Virus Breeding Ground (Order and Chaos)
3x Fall Guy (Double Time) ■ ■ ■
1x Patron (Salsette Island) ■■■
1x Film Critic (Old Hollywood)
3x Street Peddler (The Underway)

解説

アジェンダゲットだぜを合言葉に始まった、プロジェクト・ウィルドサイドの第1弾。
制限入りしたWyldsideを失った穴をどうやって埋めるか―という試みなのですが、

VigilOff-Campus Apartment + Connection系カードで何とかならないかなーと試行錯誤している感じのデッキです。

まぁPatronをデッキに組み込んだあたりで、
あ、これWyldsideの影響度喪失と同じだって気づいたので失敗作なんですけどね。

そんなわけで、リソースは沢山あるわけですが、ざっくり削って、Wyldside突っ込んでデッキを圧縮する方向で調整したいところ。
なお、今回、Akshara Sareenは使いどころありませんでした。


さて、肝心のデッキの軸ですが、懐かしのVirusデッキです。

具体的には、
1、Festerを複数枚展開してパージのコストを重くし、
2、IncubatorVirus Breeding Groundから毎ターンVirusを移植。
3、良い感じにVirusが育ってきたら、IncubatorからHivemindへVirusを移植し、
4、3枚のMediumを腹に巻いてR&Dへラン。
5、道中のアイスは、ParasiteClone Chip、ついでにDarwinで無理やり突破
6、アクセス成功!Hivemind上のカウンターの数*Mediumの枚数だけアクセス!

まぁ、大体20枚もR&Dを捲れれば7点くらいはあるでしょう。
20枚ってことは、Hivemindのカウンターの数が7で、Medium3枚ですね。

雑ぅ!!

さて、このデッキでは、Nerve Agentを利用していますが、ここはHemorrhageでも良かったかなーって思います。
Hemorrhageなら、ProgenitorHivemindを駆使して、Virus Breeding GroundからVirus移植を2回して手札を1枚捨てさせるをし続けることができ、時間稼ぎにはぴったりだったかも。

なお、NullのID能力は、特にHBとかの超固いICEをParasiteで溶かすときに重宝します。
忘れないようにしよう!(



2016年8月1日月曜日

[Netrunner][HB]はーすーのその日暮し 欠乏編

はーすーのその日暮し 欠乏編


Deck Created with CardGameDB.com Android: Netrunner Deckbuilder

Total Cards: (49)
Identity:
1x Haas-Bioroid: Engineering the Future (Core)

Agenda: (9)
2x Bifrost Array (All That Remains)
3x Corporate Sales Team (Business First)
1x Global Food Initiative (Data and Destiny)
3x Voting Machine Initiative (Democracy and Dogma)

Asset: (16)
3x Adonis Campaign (Core)
3x Advanced Assembly Lines (Business First)
1x Clone Suffrage Movement (Democracy and Dogma)
1x Jeeves Model Bioroids (Salsette Island)
3x Jackson Howard (Opening Moves) ■ ■ ■
1x Victoria Jenkins (Data and Destiny) ■■■■■
1x Director Haas (Creation and Control)
3x Tech Startup (The Valley)

ICE: (12)
3x Architect (Up and Over)
1x Ichi 1.0 (Core)
3x Eli 1.0 (Future Proof)
1x Turing (Breaker Bay)
1x Vikram 1.0 (Kala Ghoda)
2x Magnet (Fear the Masses)

Operation: (8)
2x Biotic Labor (Core)
2x Enhanced Login Protocol (The Spaces Between)
3x Hedge Fund (Core)
1x Subliminal Messaging (Fear and Loathing)

Upgrade: (4)
1x Cyberdex Virus Suite (Order and Chaos)
2x Ruhr Valley (Future Proof)
1x Self-destruct (The Source)


解説

そう、人生を味わい深くするのは心とお金の余裕と女の子の2点分くらいの油断である。






最近、カードゲームにおけるテンポとは何か?みたいな話をしていたわけですが、

つまるところ、テンポというのは、有効な手数の差(手損と手得)みたいなもんかなと思ってます。

ネットランナーでは、多額のクレジットをかけたアクションを、少額のクレジットのアクションで返してやると、テンポアドバンテージが・・・



という説明が面倒だったので、もう、1ターンあたりのクリック数の差をつけてやることでテンポアドバンテージの概念を説明しようという大雑把なコンセプトのデッキです。

具体的には、Victoria JenkinsVoting Machine Initiativeでランナーのクリックを減らし、
Enhanced Login ProtocolRuhr Valleyでランにかかるコストを増加させることで、
有効手を取れる回数を限りなく少なくしてやり、

Director HaasJeeves Model Bioroidsを利用してこちらのクリック数を増やして、
有効手を取れる回数を増やしていくデッキです。

Tech StartupAdvanced Assembly Linesから突然登場する2人のExecutiveは、相手の計算を大きく狂わせ、
放置していると、Operationを使いまわしてアドバンテージを稼ぎ続けるClone Suffrage Movementは、ランナーにランの強制をします。

しかも、このデッキでは、中盤以降のランナーのクリック数は2~3、ランにかかるコストも2~3クリックと、ランを1回行うだけでランナーのターンが終わるなんてことはざら。
サーバーによってはランすらできません。
無駄なランができないという心理的ストレスが、シェルゲームの読み合いのミスを誘います。

対するこちらは、4~5クリックを毎ターン行使できるので、
うまくやれば2~3点の計画書をそのターンのうちにスコアしたり、クレジットのリカバーを手早く行ったりとやりたい放題です。


特に、テンポお化けの呼び声も高いCorporate Sales Teamは、計画書のスコアのために消費したクレジットを、速やかに回復させてくれる凄い奴です。
こいつのおかげで中盤以降も失速せずにデッキを回すことが可能です。

このリストで回してみて感じたのは、
Ruhr Valleyは3枚あっても損することはなさそう、
Architect 強い
Bifrost Arrayをスコアすると相手は悶絶する
そんな感じなので、何とか枠をねん出して、Ruhr Valleyを3枚にしてランナーをロックして殺しましょう!

ランナーのクリックをもっと減らせるカード出ないかなー(

[Netrunner][大会]第4回あんがすシティグリッドへ参加してきました。

第4回アンガスシティグリッドに参加してきました。

持ち込んだデッキは、

Null: Médium GO
HB: はーすーのその日暮らし 欠乏編

の組み合わせ。

すぐに公開されますが、Nullさんのデッキは、MediumでいっぱいR&Dを狙うデッキで、HBは、テンポアドバンテージって何?って話をネットランナーに持ち込むために作成されたデッキ。

今回は、参加者少ないのが見えていたので、どちらも実験デッキです。


というわけで、今回の参加者は6人。


1回戦目 VSあんがす氏 ○×

あんがす氏のコーポは、NBNのHaarpsichord Studios。計画書を1ターンに1枚しか盗めないやつですね。
あー、タグつけて焼くだけのデッキですね(

こちらのデッキには、Sacrificial CloneもGuru DavinderもEmployee Strikeも、カジュアル路線だから抜いてたので、勝ち目無し。
さっさと負けて裏のコーポ戦に時間をかけることに。
(たぶん、あんがす氏はめっちゃ悩むし、僕も初めて回すデッキで悩むので)

あんがす氏のランナーはValenciaでR&D切れを狙うタイプのデッキ。
序盤にアイスブレイカーが揃わず、もたついてるところに、Victoria Jenkins降臨し、Voting Machine Initiativeをスコア。
Enhanced Login ProtocolとRuhr Valleyでランにかかるクリックが通常3クリック必要になり、ランナーのクリックは2少なくなるという事態に困惑するあんがす氏が、
ミルに拘って悠長な選択をしたので、デッキボトムにあった1点の計画書のBifrost Arrayを引き込めてギリギリ勝ち。

2戦目 VSみぃや氏 ○×

コーポは、裏表ジンテキことBiotech。
シェルゲームを無視してR&Dを攻めて、次のターンで決める・・・!と引っ張ったら、リモートサーバーに埋まっていた、開発要件の下がったMedical Breakthroughが文字通りのブレイクスルーになって負け。ギギギ。

ランナーは2リンクマンAdam。
これも、Voting Machine Initiativeを無事にスコアして、じんわりランナーをロック。
Architectって強いなーというのを再確認しつつ、あんがす戦の経験で回し方を学習していたので無事に勝利。


3戦目 VS青色氏 ○○

あっー、さっきFGOのイベントに参加しそびれて、喫茶店でデッキを組んでいた青色さんだ!
FGOのイベントは人多すぎでしたね。一周年おめでとう!

さて、表面のランナーサイドでは、WotanやHeimdalの高強度ICEに苦しめられるも、パージを渋ったところを、NullさんのID能力とかParasiteでICEをぶち壊して、R&Dへ21枚アクセス!6点ゲット!!!
勝ててない!
でも、次のターンで、Nerve AgentをインストールしてHQへ20枚越えアクセスのオーバーキルをして勝ち

コーポサイドでは、Kaplanが新しいディーヴァのアイスブレイカーを使って…
みたいな悠長なことを許さず、クリックを減らしてそのまま失速させて勝ち。

結果、コーポ全勝、ランナー1勝で2位!

次回のあんがすシティグリッドは、自称全国大会みたいなので、しっかりしたデッキを組みたいところですね。

同時にネットランナーを遊ぶ会+ルール説明会的なものも開催されるようなので、初心者の方もご参加ください~。

2016年7月29日金曜日

[Netrunner][大会]第4回アンガスシティグリッドのお知らせ

来る7月30日はアンガスシティグリッドですね!


あんがすさんに発言から察するに、今回は参加者控えめみたいですね(

まぁ気楽にデッキを回すのにはちょうど良いのではないでしょうかー?
o0(僕みたいに参加申請出してないってだけの人もいそうだけど


しかしながら、今回の大会は特別な回ですよ?

なんといっても、あのAstroScript Pilot Programが、1枚制限且つNAPD MWLのせいで影響度上限も削ってくるのは、この7/31までです!

超劣化バージョンのAstroScript Pilot Programを使いたい人は、この機にぜひNBNを!

2016年7月27日水曜日

[Netrunner][Shaper]Kaplan: Medium GO

今月って一回しか更新してないじゃんって事実を突き付けられたので、突然のデッキ紹介コーナーだよ!
デッキレシピの下書きだけ準備されてたものに本文をつけただけのお手軽クッキング!

Kaplan: Medium GO


Deck Created with CardGameDB.com Android: Netrunner Deckbuilder

Total Cards: (45)
Identity:
1x Hayley Kaplan (Breaker Bay)

Event: (16)
6x Out of the Ashes (The Liberated Mind)
3x Diesel (Core)
3x Sure Gamble (Core)
1x Levy AR Lab Access (Creation and Control)
2x Quality Time (Humanity's Shadow)
1x Employee Strike (Data and Destiny)

Hardware: (4)
3x Clone Chip (Creation and Control)
1x Astrolabe (Up and Over)

Program: (7)
3x False Echo (Opening Moves)
1x Clot (The Valley) ■■
2x Self-modifying Code (Creation and Control)
1x Medium (Core) ■■■

Resource: (18)
3x Fan Site (Old Hollywood)
2x Liberated Chela (The Liberated Mind)
3x Daily Casts (Creation and Control)
3x All-nighter (A Study in Static)
1x Artist Colony (Kala Ghoda)
2x DDoS (The Universe of Tomorrow) ■■■ ■■■
1x Same Old Thing (Creation and Control)
2x Professional Contacts (Creation and Control)
1x Armitage Codebusting (Core)


解説


1ターン中にMediumの連続ランを決めよう!


今回の目玉は、こちら、Out of the Ashes
なんと、ターン開始時にヒープにあると、ゲームから除外して1回ランができるぞ!
6枚除外すれば6回だ!

そんなわけで、デッキをガンガン掘り進めて、Out of the Ashesが6枚ヒープにある状態から、通常のクリックの4回分を合わせて10回のランをR&Dに叩き込もうというコンセプト。

しかし、連続ランの問題点は、ラン1回ごとにかかるコスト。
昔のアナークなんかは、Parasite辺りでアイスを破壊できたわけですが、最近は、影響度とかが、ね?


というわけで、R&Dのアイスをすべて吹き飛ばすギミックとして、 DDoS + False Echo + Clone Chipを採用。

これは、

DDoSで最外殻のアイスはレゾできない
 ↓
最外殻のアイスを通過したときに、False EchoでHQにそのアイスを戻してやる
 ↓
おや、(元)最外殻のアイスが無くなったので、新しい最外殻のアイスは次のアイスですね!
 ↓
DDoSで最外殻のアイスはレゾできない
 ↓
繰り返し

というインチキみたいな動きをするわけです。
Clone ChipFalse Echoの枚数分のアイスをサーバーからなくすことができるので強力ですね。
ネットランナーというゲームには、アイスブレイカーなんていらんかったんや!


そして叩き込まれるMedium
これはもう勝利といっても過言ではないのでしょうか?


そんなゲームフィニッシュ手段を有してるわけですが、
この方法は、ゲームの中盤では、コーポに好き勝手させてしまう、所謂ノーガード戦法なわけです。

というわけで、コーポのゲームスピードを失速させるために、All-nighter + Liberated Chela + Fan Siteなんてコンボも入れておきました。

点数もらえればそれはそれでうれしいですし、コーポがアジェンダ破棄してくれたら万々歳ですよ!

そんな感じの、やりたいことをやる系デッキ。
まだまだ調整はできそうなんですが、終盤までランを我慢することが僕の性格に合わなかったのでここで開発を放棄しました(((

やっぱり、序盤から狂ったようにランするデッキを使いたいです・・・(


2016年7月13日水曜日

[Netrunner] FAQの更新とNAPD MWLの更新

お久しぶりです!

近頃ちょっと忙しかったので更新していませんでしたが、今日はビッグニュースが入ってきましたね!


まずは、NAPD MWLの方。

最新の制限カードは以下のようになります。

Runner 
Hardware
Clone Chip (Creation and Control)
Desperado (Core Set)
Pre-paid VoicePAD (Second Thoughts) 

Programs
Cerberus "Lady" H1 (All That Remains)
Yog.01 (Core Set)
Parasite (Core Set)
D4v1d (Lunar Cycle)
Faust (SanSan Cycle) 

Resource
Wyldside (Core Set)


Corp 
Agendas
AstroScript Pilot Program (Core Set) 
Breaking News (Core Set) 
NAPD Contract (Double Time) 
Upgrades
SanSan City Grid1 (Core Set)  
ICE
Eli 1.0 (Future Proof)
Architect (Up and Over)  
Asset 
Mumba Temple (Mumbad Cycle)


祝!AstroScript Pilot Program制限解除!!!!



ファストアドバンスの時代が返ってきました!!


そして、その陰で僕のMaxXデッキのパーツが実に5種類MWL入りを果たして死にました。
死にたい・・・。

その他、嫌いな人も多かったMumba Templeは無事制限入り、Breaking Newsも悪用のし甲斐があるので制限ですね。



そして、FAQの更新ですが、

怪しい挙動の多かったチェインリアクションルール(効果の処理中に派生した効果が割り込んで解決されるやつ)の明確化がされたり、ランやターンのタイミングが整備されたりしてますね。

後はテキストの明確化以外のエラッタも2枚ほど入ってますねぇ・・・。

具体的には、

AstroScript Pilot Programは1枚制限に。
Museum of Historyはユニーク扱いに。



ん?




AstroScript Pilot Program死んでるじゃねーか!!!!!!!!!



残念ながら制限でもダメでしたってことですか(



というか、AstroScript Pilot Programが”エラッタで”1枚制限になると、コアセットのリーガルなNBNデッキが1箱だと組めなくなりますね。


まぁ、コアセットだけでカジュアルに遊ぶ分には、エラッタもNAPD MWLを無視して遊べばいいというのが僕の主張です(
FFGは、コアセットしかないような環境を考慮してエラッタ出したわけじゃないでしょうし、(コアセット環境にチャンピオンデッキをブチ込んでくるところですし)このエラッタ無視しとけばいいんじゃないです?

結局どうしようもない案件ですが、気にする人は気にしそうですね。

さて、今回の更新が適用されるのは、
FAQ&エラッタは、7/18
NAPD MWLは、8/1
からです。


デッキを組む際には注意しておきましょう~。